金北山(きんぽくさん)
日本三百名山
| 標高 | 1171 m |
|---|---|
| 名山ランク | 日本三百名山 |
| 所在地 | 新潟県 佐渡市 |
| 山系 | 大佐渡山地 |
| 座標 | 38.10389, 138.34972 |
広告
金北山の魅力・特徴
- 日本三百名山に選定された名峰
- 日本の名峰300座の中で標高 第249位
- 大佐渡山地を構成する一峰
- 新潟県 佐渡市 に位置し、周辺からアクセスできる
週間天気(参考)
読み込み中…
気象モデル(Open-Meteo)の参考値。実際の山頂とは異なります。
金北山について
金北山(きんぽくさん)は、新潟県佐渡市にある山。標高1,171.9mと、島内で最も高い山である。大佐渡山地のほぼ中央に位置する。 北山(ほくさん)と呼ばれていたが、江戸時代初期に佐渡金山が発見されてから現在の名で呼ばれるようになった。 なお、山頂には日本海全域を監視する自衛隊のレーダーサイトがあったが、2010年(平成22年)より、その金北山の西隣の妙見山(みょうけんさん・標高1,042m)山頂に建設され稼動を始めた新型レーダーサイトにその役割が引き継がれた。
広告