琴平山(ぞうずさん)
日本百低山
| 標高 | 524 m |
|---|---|
| 名山ランク | 日本百低山 |
| 所在地 | 香川県 琴平町 |
| 座標 | 34.18580, 133.81030 |
広告
琴平山の魅力・特徴
- 標高 524 m の日本百低山
- 香川県 琴平町 に位置する
- 気軽に登れる低山として親しまれている
週間天気(参考)
読み込み中…
気象モデル(Open-Meteo)の参考値。実際の山頂とは異なります。
琴平山について
象頭山(ぞうずさん)は、香川県西部にある、標高;616mの山である。 別称として「大麻山」(おおさやま)とも呼ぶ。
概要
「象頭山」(ぞうずさん)は、香川県のうち善通寺市(ぜんつうじし)、琴平町(ことひらまち)、三豊市(みとよし)にまたがる、標高;616mの山である。
別称として「大麻山」(おおさやま)とも呼ぶ。「大麻山」はこの山全体、あるいは標高616mの頂上部付近を指す名称として使われることが多く、「象頭山」は、東側の「琴平町」側で主に使われる名称である。
「象頭山」と「大麻山」との名称の関係は複雑であるが、「大麻山」(香川県・三豊市)の項に詳しく記述したので参照のこと。
「象頭山」という名称は、特にこの山を東側(琴平町側)から見た場合、この山の姿が「象の頭」のようにも見えることから名付けられた、という。 なおその他の説もあるが、後の項を参照のこと。
「象頭山」の琴平町側の中腹には、「金刀比羅神社」(金刀比羅宮)(こんぴらじんじゃ、ことひらぐう)があり、大勢の参拝者で賑わっている。その先、標高400mには「奥の院」(奥宮)があり、そこまで参道が通じている。
登山ルート
広告